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幻想水滸伝について、熱い胸の内を語ろう!

アップデート:2005年7月1日

私の好きなもの…そりゃもう、いっぱいあるけれど、ゲームだったら絶対「幻想水滸伝機Ν供廚澄これほどほれ込んだゲームは他にない。う〜んと昔のゲームなのに、今でもやったら、ずっぽりとはまっちゃうんだろうなあ。
グラフィック的には(ムービーもしょぼいし)たいしたことはないのだが、何といってもストーリーが熱い。登場人物それぞれに、きちんとした(バックグラウンドまでを彷彿とさせるような)ドラマがあって、一人ひとりのキャラが立っているのだ。
ストーリ展開もシリアスで、重要キャラは途中で死んじゃうし、すごく苦労して仲間にしたキャラが戦争イベントであっさり死んじゃった!なんて不測の事態がしばしば起こる。
でも、めげてはいけない。108人の仲間を集めれば、きっといいことが…って、私最初に気鬟廛譽い靴浸は、最後の最後に失敗して107人しか集められなかった。そのために、生き返るはずのキャラ(グレミオさん)が生き返ってくれなかった、という悔しい思いをしたのだ。
しかも、それだけでは終わらなかった。兇鬚笋蟷呂瓩襪箸に気離如璽燭鯑力できるのだが、私のデータではグレミオは死んだままなので、本当ならゲストキャラとして出てきてくれるはずが、出てきてくれない。(当たり前だけど)悲しい!悲しすぎる!
というわけで、一念発起。気鮑能蕕らやりなおして、グレミオを復活させ、そのままのモードで兇貌容!ようやく、ゲストキャラとして登場したグレミオに再会することができた。
この間、生活のすべてをなげうって(爆)、幻水三昧の日々。もう、それくらい熱くなってしまうゲームなのだ。

ことほど左様に、語りだすと止まらない「幻想水滸伝」。
「今月のお気に入り」コーナーで、思いっきり感情移入しています。
また、幻水の中で一番好きなキャラ、ビクトールについて「100の質問」に答えてみました。(これも熱いよ〜〜)
「幻想水滸伝」お好きな方は、ぜひ足をお運びください。

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